GLAM GRAMM@R、解散【2017.2.14】


ファンの皆様、関係者の皆様

平素よりGLAM GRAMM@Rを応援していただき誠にありがとうございます。
この度、GLAM GRAMM@Rより大切なお知らせがございます。

GLAM GRAMM@Rは、2017年2月14日EDGE IKEBUKUROでの公演をもちまして活動を終了致します。
これまで沢山の方々の応援、そして支えていただいた事に、心より感謝しております。

最後の公演まで残り少ない時間ではありますが、GLAM GRAMM@Rは皆様へ感謝の気持ちを込め全力で活動させて頂きます。
最後まで変わらぬ皆様のご支援のほど何卒よろしくお願い致します。

2016年12月1日
GLAM GRAMM@R
 


GLAM GRAMM@Rを通してボクと出逢って愛死てくれてありがとう、そして決断した答えがこんな形になってしまって本当にごめんなさい。
この決断がいつの日かキミとボクの未来にとって良い分岐点となる事を心より願います。
残された時間、最期のその瞬間までこの景色を一緒に創り上げて行きましょう。
ボクの夢に我儘に付き合ってくれてとても感謝しています。

ペロ


自分の全てを注ぎ
そして、愛してきた

そんな、僕の、僕等のGLAM GRAMM@Rを
一緒に〝好きだ〟と言ってくれた皆には、感謝しかありません

中学生の時に音楽に魅せられ、そして、この世界に飛び込んで
あの時は世界を股にかけるロックスターになるのが、僕の夢だった
あの頃描いてた物とは違っても、今僕の心は満たされています

自分が本当に良いと思ってやっている事に
ソレに共感してくれる人が居るという事の素晴らしさに
1億人も1人も差は無い

世界を股にかけるロックスターにはなれなかったかもしれないけど
君のロックスターになれたのであれば
それは、僕にとって十分に素敵な事だと知ったから

最後のその時まで、僕も君も夢中にいきましょう

しゅうた


急な発表になってしまい申し訳ありません。我々、GLAMGRAMM@Rは2月14日解散する事になりました。
始動 してまだ一年と言う短い期間でしたが色々な経験をして凄く成長出来たなと思える一年でした。
元々、GramGrammarのローディーだった僕をメンバーに誘ってくれたしゅうちゃんやぺろちゃんには感謝しかありません。そして何より皆様が応援してくださって今の僕があると思っています。本当にありがとうございました。

2月14日までGLAMGRAMM@Rのギタリストとして全力で残りの活動をしていきたいと思います!
最後の最後まで応援よろしくお願い致します。

たら


未来永劫に続く事を信じ、僕たちを応援してくれていた皆んなを裏切る結果になりました。
ライブやインストアや媒体で当たり前のように皆んなの生活の一部として存在していたGLAM GRAMM@Rは解散します。

始動から365日。

とても短い活動期間でありながらも濃厚な時間でした。
その中でそれぞれの思考が軌道修正不可能であり、もう戻れないことが事実としてあり今回の運びになりました。

この解散が今後前向きであり、それぞれの飛躍に繋がる決断であったと未来の自分に思わせられる日が訪れるよう、新たな道を新たな音で歩んでいこうと思います。

僕たちの存在が当たり前から、皆んなの思い出に変わるその瞬間まで”幸せの法則”描かせて下さい。

CHINATSU


GLAM GRAMM@Rは2017.02.14に解散します。
『生き物が死ぬように当たり前なんてない』ということを実感させられました。
1年という短い間でしたがたくさんの出会いや別れがありましたが、得たものはとても大きかったです。
悲しい発表にはなってしまいましたが前向きに進むために僕達が出した答えが解散です。メンバー各々、新しい道を歩むと思います。変わらず支援していただけたらなと思います。
GLAM GRAMM@R shouとして活動する時間は限られてしまいましたが最期までよろしくお願いします。
僕も僕なりの答えを見つけ出しながら全力で前に進もうと思います。頂を追い求め、越えるまで辞められません。
出会いに感謝。ありがとう。

shou

解散について。

2016-12-01 23:41:32

テーマ: ブログ

オフィシャル発表された通りです。
365日、地下活動を含めればそれ以上、僕が身を置いたGLAM GRAMM@Rは解散します。

解散に対してどんな言葉を紡げばいいのか悩みました。
少し長いですが僕なりの言葉です。

解散の答えは望んで出た結果ではないと思います。
それぞれがバンドの向上や飛躍を願い、
過ぎ行く時間の中で方向性や音楽性にズレが生じ始めそれに気づいたと同時にそれはもう既に修正ができない状況と知りました。

前身バンドであるGlam Grammarから
現在のGLAM GRAMM@Rを牽引し作り上げてきた
ペロやしゅうたの大切な場所を解散という形で失わせてしまう結果は、これまで応援してきてくれたみんなにも彼ら2人にも悪い。
脱退という選択肢もあったかと思います。

しかしながら過去の経験からその答えに
GLAM GRAMM@Rに明るい未来は存在しないという事。

これは僕個人の見解になりますが
誰か1人でもそれを望む事があるのであれば、
これ以上はバンド名として掲げている”幸せの法則”は描けないという事。

今回の発表に興味がない人がいても、喜ぶ人がいない事を祈ります。

悲しんで欲しいとか同情して欲しいとかは一切無いです。
ただ1つだけお願いがあります。

2017年2月14日バレンタインデーと言うこともあり、
多くの会場で多くのイベントが開催される事と存じます。
GLAM GRAMM@Rの最後のライブ会場である
EDGE IKEBUKUROがどの会場よりも1番輝いている場所で僕はありたいと願います。

CHINATSUとしての最後のステージ。
僕が365日存在した、生きた証。
366日目からは1人でも多く人の思い出として生きていけたら嬉しいです。

正直今後の話なんて今はどうでもいい事ですが、
この日以降僕はステージ立つ事はないんじゃ無いかと思ってます。
(嘘になったらごめんね。笑)

インストアを除いたら両手に収まるライブ本数。

今こうして読んでくれている間にも刻一刻と02/14へのカウントダウンは始まっています。

大切な時間をありがとう。
僕たちが五線譜の上に奏でてきた夢。
メンヘラパニックホラーと言う僕たちだけの音楽。
僕たちと君たちで沢山の幸せに満ちたキャンパスを最期に最高の笑顔で照らしたいな。

よろしくな。

GLAM GRAMM@R
CHINATSU

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タイトルでは基本的に敬称略
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